夏休みも弁当づくり継続中

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いつもは、子どもたちのお弁当を2個作らないといけないのですが、きょうは懇談で早く帰るので1個でOKです。

もう最近はお弁当を作るのも飽きてしまってホントつらいわ~~~
なので、いつもワンパターン弁当になってしまいます。

インターネットでもいろいろ見るけど、キャラ弁とか作る人は本当に尊敬します
絶対に真似出来ない・・・

8月12日までは土日以外はお弁当作らないといけないのでトホホ・・気分ですが、頑張ります

きょうも広島カープには買って欲しい♪



マクロビオティックの子どもごはん ~じょうぶな体をつくるかんたんレシピ

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本書「はじめに」より

この本と手にとってくださって、ありがとうございます。
私は東京の吉祥寺で、「マクロビオティック」の講師をしています。
開業して9年がたち、生徒さんは海外を含め数千人になりました。
この間、生徒さんとそのお子さんの、食べ物による大きな変化をたくさん見てきました。
もちろん私自身も、食べ物で心身の健康を回復し、子どもたちを元気に産むことができた一人です。

この本では、そんな子供のためのマクロビオティックを、かたよらず、そして簡単に実践する方法とレシピをご紹介しています。
本書に書かれていることを取り入れていただければ、お子さんとご自身のうれしい変化を体感できると思います。

忙しい親にとって、子どもの食事に手をかけるのはたいへん、とのイメージがあります。
私自身、育児と仕事の追われる毎日です。
でも、ちょっとの食事の違いで、子どものトラブルが減り、親の体も心も元気になり、育児が楽になるのです。
生徒さんからも、「子育てが楽になった」「子どもををあまり叱らなくなった」という感想を多くいただきます。
何より、子育てを振り返ったときに、「子どもを自分の作る食事で守れた」という自信は、すばらしいごほうびだと思うのです。

子どもには子どもの社会がありますし、親たちも多忙で、完全に理想通りにはいきません。
でも、だからこそポイントをおさえて、できることからはじめてみませんか。
できることから、少しずつ。
本書の中から、お子さんがよろこんで食べられるメニューを見つけていただけたら、うれしく思います。



定番の親子丼

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まずはこのブログですが2006年の7月から始まって紆余曲折ありここまできてます。
当初は子どもも小さくひとり親で手一杯になりこのまま続けるのはしんどいと感じました。

途中、友達の奥さんに記事を書いてもらったりしたのですが、またこれから自分が書いていこうと思います。

ブログのタイトルも仰々しいのですがヤフーのカテゴリーに登録してもらっているので
変えようにも変えられません。

まあ、そこらへんは置いといてゆるく書いていこうと思います
毎日は無理ですが週1回くらいは更新していこうと考えてます

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さて、写真は昨日の晩ごはんです
我が家の定番の親子丼。副菜はなくどんぶりひとつとお茶1杯です(泣)

作り方は小さいフライパンに小さく切った鶏ムネ肉を入れて塩を振り軽く火お通します
テフロンのフライパンなので油は使いません

くし切りした玉ねぎを入れ、焦がさないように炒めます
火が通ったらかつお節で取っただし汁を入れます

少しだけ醤油を入れ煮込んだら溶き卵ではなく割ったままの玉子を入れます
菜箸で混ぜすぎないようにかる~くまぜます。
玉子がほんのりと固まったら完成です。

材料カットからはじめて20分位でできます。

我が家の体育会系の二男は(中1)、親子丼を食べた後に
丼にご飯をたっぷり入れてたまごかけご飯を食べます
ホントお調子もんです(^ω^)